カテゴリ
  1. トップ
  2. 書籍
  3. 死体が伝える最後の想い
商品詳細画像

死体が伝える最後の想い

朝日文庫 う19−5
上野正彦/著
著作者
上野正彦/著
メーカー名/出版社名
朝日新聞出版
出版年月
2026年4月
ISBNコード
978-4-02-262127-6
(4-02-262127-3)
頁数・縦
245P 15cm
分類
文庫/日本文学 /朝日文庫
出荷の目安
5~10営業日前後で発送いたします。
お受け取りいただける日はお届けする国・量・時期により多少前後します。

価格¥800

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

布団の中で凍死してしまった老人の孤独、消せない指紋、殺された幼い子どもが最後に見た光景、サスペンスドラマのような結末、自分を盾にした母の愛−−。監察医として30年間、約2万体の死体を検死してきた著者が語る命の尊厳、生と死のドラマ。【目次】第1章 死体が残したメッセージ第2章 切ない事件第3章 人はここまで醜くもなる第4章 フィクションとノンフィクション第5章 やるせない真相第6章 愛情の末に【著者】上野正彦うえの まさひこ1929年茨城県生まれ。医学博士、元東京都監察医務院長。東邦医科大学卒業後、日本大学医学部法医学教室に入る。59年東京都監察医務院監察医となり、84年同院長となる。89年の退官後に出版した『死体は語る』は65万部を超える大ベストセラーとなった。その後、法医学評論家としてテレビ・雑誌などでも活躍。著書に、『監察医が泣いた死体の再鑑定』『死体鑑定医の告白』『人は、こんなことで死んでしまうのか!』『死体はこう言った』など多数。

  • ※商品代の他に送料がかかります。
    送料は商品代・送付先によって変わります。詳しくは書籍の料金についてのご案内をご確認ください。
  • ※現時点でお取り扱いがない場合でも、今後購入可能となる場合がございます。
  • ※送付先を追加・変更される場合はご購入前にマイページよりご登録をお願いいたします。
  • ※商品は予告なく取り扱い中止となる場合がございます。
  • ※ご注文商品が在庫切れなどの際はキャンセルのご連絡をさせていただく場合がございます。
common-popup-caution

common-popup-caution